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芸術を支えるデジタルの技 富山大学芸術文化学部 技藝院 [文化財保存・新造形技術研究センター] 研究成果展2026

株式会社東横イン/株式会社ギャラリー1045

これまでの研究成果を展示します

富山大学芸術文化学部付属 技藝院(文化財保存・新造形技術研究センター)は、2020年(令和2年)に発足しました。
文化財保存修復と新たな造形技術の創出という2大目標を掲げ、4つの部門「文化財保存部門」「建築文化部門」「デジタルミュージアム部門」「デジタルファブリケーション部門」が研究を行ってきました。
伝統工芸とデジタル技術を融合させ、地域文化の継承と現代造形表現の発展のために活動しています。
設立から5年目を迎え、これまでの研究成果を展示することで、技藝院を地域の皆様に広く知っていただき、伝統工芸のさらなる発展を目指したいと考えています。

■開催日程:2026年1月10日(土)~ 2月17日(火)
■開催時間:10:00-17:00
■休廊日:毎週水・木曜日
■入場無料
■会場:ギャラリー1045富山(富山県富山市桜町1-4-1 2F、3F)


株式会社東横インの「ギャラリー1045の運営」は、全国各地で行われる、芸術文化を通じて豊かな社会づくりに参加する“企業メセナ”を顕在化し、その社会的意義や存在感を示すことを目的とした企業メセナ活動を認定する制度「This is Mecenat」に認定されています。

詳細ウェブサイトはこちら
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