芦野の街と、隈研吾氏設計の石の建築空間の石の美術館にて、 自分の感じる色や自分の声を知り、自分をもっと好きになる、 体験Workshopです。
音楽と美術で、色に触れるWorkshop「声と色」の夏の特別Summer Workshopを石の美術館にて開催いたします。
「声と色Summer Workshop」では、子どもから大人を対象に、美術と音楽の双方の表現に触れることで、自分の見ている色や自分の声、自分の個性を知り、自分を好きになる、楽しむきっかけを育むWorkshopを目指しています。
- 関東
- イベント
- 美術
声と色 Summer Workshop
音楽と美術で、色に触れる 「声と色」WORKSHOP
■プログラム
ART
午前 10:30-11:15 午後 14:00-14:45
じぶん色の羽をつくろう!
絵の具作りから、色に触れて、じぶんの色を見つけ、色を感じて、
羽の形に色で描くArt Workshop。
MUSIC
午前 10:30-11:15 午後 15:00-15:45
第九をドイツ語で歌おう♪
第九の有名なフレーズを、声の出し方やドイツ語を学び、
自分の歌声を感じながら歌うMusic Workshop
【ART担当】小川 千尋
画家、SHIKAKU workshop主宰
東京芸術大学大学院美術研究科絵画専攻
油画技法・材料研究室修了
SHIKAKU workshopという、“視覚”を“知(シ)る”、“描く(カク)をコンセプトに子供から大人まで、様々なジャンルの内容で、10年間で4000人以上指導。
本企画(声と色 Workshop)企画、運営
【MUSIC担当】菅谷 公博
声楽家
東京芸術大学音楽学部声楽科卒業。
桐朋学園大学研究科及びドイツ国立カールスルーエ音楽大学大学院声楽科修了。
桐朋学園大学嘱託演奏員。二期会会員。
ドイツ歌曲や宗教曲、オラトリオを中心に幅広いレパートリーを持つ。
■日程
2026年8月22日(土)
■対象/人数/時間
幼児~どなたでも /15~20人程度、数回(事前予約制。ただし、当日参加も数名はOK。美術音楽どちらかの参加のみでも可能)
美術、音楽:制作時間:30~45分程度(出入り自由)
※希望者が多ければ午後も開催可能です
■持ち物
特になし、美術は絵の具を使用するため、心配な方はエプロンまたは汚れてもいい服装にてお願いいたします。
■参加費
無料(入館料のみでイベント参加は無料、ワークショップ参加者は入館料10%OFF)
■会場・アクセス
那須・芦野 石の美術館
329-3443 栃木県那須郡那須町大字芦野2717‐5
隈研吾氏設計による世界でも高く評価された石の建築空間
「石の美術館」100年の歴史を刻む石蔵ギャラリーにて開催
~ 応援お願いいたします ~
たくさんの方に楽しんでいただくために、全て無料でご参加いただけるように準備しております。
そこで、画材、準備などの応援、ご支援もいただけますと、よりたくさんの方に楽しんでいただくことが叶います。
石の美術館で、夏の楽しいイベントを成功するために、皆様の応援がありますと大変ありがたいです。
何卒宜しくお願いいたします。
御支援金の使用目的: 材料費、備品費、装飾費、印刷費、ボランティアスタッフドリンク費、交通・滞在費一部補助
・「声と色Workshop」スポンサー:一口 10,000円から
スポンサー御礼:Instagramで名前掲載、8/21の石の美術館開催の菅谷さんの演奏会ご招待、8/20に行う那須の新川屋さんでの水彩画ワークショップご招待、那須の滞在中に描いた絵のポストカードを後日お送りいたします。
・応援ファンド:一口 3,000円から
応援ファンド御礼:声と色のチラシの絵などのオリジナルステッカー2種
・ワークショップで使う「お豆腐などのプラスチックのカップなどの備品ご提供」:50個募集
ワークショップ備品提供御礼:声と色のチラシの絵のステッカー(当日会場にてお渡し)
・当日のボランティアスタッフ:
主にART Workshopや会場の誘導など
当日ボランティアスタッフ御礼:
声と色のチラシの絵のステッカーと石の美術館のドリンク1杯
皆様と一緒にこの企画を実行し、より多くの方と声と色を楽しむ活動にしたいと思っております。
もしご協力いただけます方は、イベントページのQRコードよりお願いいたします。
株式会社白井石材の「那須・芦野 石の美術館事業」は、全国各地で行われる、芸術文化を通じて豊かな社会づくりに参加する“企業メセナ”を顕在化し、その社会的意義や存在感を示すことを目的とした企業メセナ活動を認定する制度「This is Mecenat」に認定されています。





.jpg)
