昭和初期の名建築「大山崎山荘」と「聴竹居」を解説つきでめぐる建物見学会です。大山崎で同時代に暮らした実業家・加賀正太郎と建築家・藤井厚二がそれぞれに作りあげた理想の建築をとおして当時のモダンライフを感じます。
- 近畿
- イベント
- 美術
【受付終了】大山崎山荘+聴竹居 -大山崎のモダンライフ探訪
アサヒグループ大山崎山荘美術館、聴竹居
アサヒグループホールディングス株式会社/アサヒグループ大山崎山荘美術館
昭和初期の名建築「大山崎山荘」と「聴竹居」を解説つきでめぐる建物見学会です。
※ご好評につき定員に達したため、すでにお申し込み受付を終了しております。
■日程
2026年9月29日(火)、10月9日(金) 各回10:00-15:00
■対象
中学生以上
■定員
各回15名(要事前申込、抽選)
■参加費
当日、各施設でお支払いください。
聴竹居:4,300円(見学料+昼食代として)
美術館:一般1,500円、高大生700円、中学生無料
障がい者手帳・ミライロIDをお持ちの方500円(付添者1名まで無料)
■申込方法
申込フォーム:https://form.run/@oyamazaki-modernlife
※申込期間 2026年8月18日(火)まで
※電話・メールによる受付はいたしません
※申込期間終了後、当選者のみメールでご連絡いたします
■協力
一般社団法人 聴竹居倶楽部
アサヒグループジャパン株式会社の「開館30周年を迎えた美術館(アサヒグループ大山崎山荘美術館)の運営」は、全国各地で行われる、芸術文化を通じて豊かな社会づくりに参加する“企業メセナ”を顕在化し、その社会的意義や存在感を示すことを目的とした企業メセナ活動を認定する制度「This is Mecenat」に認定されています。





